医療法人 たなべ歯科・矯正歯科医院

医療法人 たなべ歯科・矯正歯科医院 LINE矯正・歯並び無料相談

医療法人 たなべ歯科・矯正歯科医院 LINEインプラント無料相談

医療法人 たなべ歯科・矯正歯科医院 お問合せTEL:0176-50-2880

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)について

世界100か国以上で1000万人以上がマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)で歯並びを改善しています。

インビザラインについて
現在の歯並びから、少しだけ理想に近づいた歯並び用のマウスピース型矯正歯科装置を装着することで、歯を0.2mm程度動かします。これを繰り返す事で無理なく、理想の歯並びに近づけていくのがマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)による矯正です。

光学スキャナ―「iTero」を導入しています

より早くより快適に

従来の歯型取りでは、印象材と呼ばれる粘土のようなものを歯に押し当てて歯の形を取りますが、マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)はお口のデータをiTeroを使って数分間で読み取ります。1秒間に6000枚もの画像を取り込みながら情報を3Dデータ化することで、従来の型取りよりも正確なデータをスピーディーに得る事が可能です。

ゴールが見える安心の矯正

iTeroで読み取った3Dデータを元に、クリンチェックと呼ばれるシミュレーション・治療計画を作成します。どの歯にどのような処置をして、どのくらいの期間でどのように動かすか、全て3D画像として「治療開始前」に確認することができます。

その場で無料で。シミュレーション

治療を受けるかは決めていないけど、矯正したらどんな歯並びに変わるのかな?
そんな方には、簡易シミュレーションがおススメ。たった数分で、矯正後の歯並びのイメージの確認ができます。
​ただし、あくまでも簡易シミュレーションであり実際の治療計画に基づいたものではありませんのでご注意ください。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)を選ぶ理由

矯正治療中であることが​ほとんどわからない

インビザラインを選ぶ理由
従来のワイヤーを使った矯正との一番の違いは「目立たないこと」。
周囲にほとんどバレずに矯正治療が可能です。またワイヤーを使った矯正より痛みも少なく、取り外し可能なので食事制限や生活の制限もありません。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)の費用


総額
​80万3000円(税込)
治療費
77万円(税込)
​精密検査・診断費用
3.3万円(税込)
​毎回の調整費用
​0円
​後戻り防止装置(リテーナー)費用
0円

上記以外がかかる事はありません。​
もしも調整費用が毎回3000円程度かかる場合、​仮に、2年間、毎月調整に来院したとすると、それだけで7万2000円。更には、治療が終わった後に後戻りを防止するためのリテーナーという装置を作成しますが、これにも2万円程度かかる事があります。そこに消費税がかかれば、当初のイメージよりも10万円以上高くなってしまう事もめずらしくありません。
​たなべ歯科・矯正歯科医院では、皆様にわかりやすくご提示するために総額表示をしています。



​・マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)は保険適用外の自費診療です。
・すべての症例に適応できるわけではありません。
・医療費控除の対象となります。
・歯のクリーニングや初診費用は保険適用です。
​・当院で1期治療を行ったお子様は、1期治療費用との差額のみでマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)治療を行う事ができます。

副院長 田邊 真帆

日本矯正歯科学会認定医
初めまして。たなべ歯科・矯正歯科医院の矯正を担当している副院長の田邊です。
矯正治療と聞くと、どうしても高いイメージになってしまうと思いますが、​例えば毎月の美容院に約6600円がかかっている場合、10年間で約79万円になります。(当院の矯正は約80万円)。矯正で得られるメリットは10年ではなく20年、30年と続いていきます。
​ぜひ、一度シミュレーションでどのような歯並びに変わるのか、確認してみて下さい。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)に関して

未承認医薬品等であること

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。

入手経路

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は米国アラインテクノロジー社の製品であり、インビザライン・ジャパン株式会社を介して入手しています。

国内の承認医薬品等の有無

国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。マウスピース型矯正装置(製品名インビザライン 完成物薬機法対象外)で利用されているマウスピースの素材は日本での薬事承認はされており、口腔内での使用に問題はありません。

諸外国における安全性に係る情報

マウスピース型矯正装置 (インビザライン)は1998年にFDA (米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けています。
※ マウスピース型矯正装置 (インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。